凱旋門賞 過去の傾向

 

 

凱旋門賞 過去の傾向

 

今年で開催98回目、フランスのパリ・ロンシャン競馬場で行われ、芝のレースとしては世界最高峰に位置づけられるレース。それだけの大レースでも海外のレースとなるとデータが少ない。わかりやすいデータとしては…

 

①過去10年で牝馬が7勝

3歳馬が過去97回で77勝と勝率8割近い(過去10年では6勝)

③過去5年(2016,17年は他競馬場開催のため除外)で馬券になった15頭中、父ダンチヒ系が延べ6頭、父サドラーズウェルズ系が延べ5頭。

 

今年の該当馬は…

①…エネイブル、マジカル

②…ジャパン、ソフトライト、ソットサス

③…ヴァルトガイスト、ブラストワンピース、ナガノゴールド、エネイブル、マジカル、ジャパン、ソフトライト

 

 

全てを満たす馬はいない。2つ以上に該当するのは…エネイブルマジカルジャパンソフトライトの4頭。

 

エネイブルの圧倒的人気だが、3連覇がかかるレースで旨味よりもプレッシャー、リスクの方が高いと見る。エネイブルの一本かぶりで恩恵を受けそうなジャパンを本命に。最近5年で6頭と一番馬券になっているダンチヒ系×サドラーズウェルズ系の組合せ(逆も含む)、3歳馬で古馬と3kgの斤量差を活かせれば…!

 

 

 

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